初めてのエコ素材を使ったアイテムもお目見え!丁寧なものづくりがAROMATIQUE流SDGs

最近、よく聞くようになったSDGsやサスティナブルといった言葉。デビュー時より丁寧なものづくりをしているAROMATIQUEでは、自然と環境に配慮した取り組みを行っています。さらにサスティナブルを意識した新製品も登場!

■丁寧なものづくりがサスティナブルにつながる

毎年9月に開催されるSDGs週間。最近よく耳にするSDGsは、持続可能な生産と消費やジェンダー平等など2030年までの達成を目的とした17の世界的目標のこと。

様々な業界でSDGsに関する取り組みが行われていますが、アパレル業界も同じ。特にアパレルは大量生産・大量消費が進んだ結果、生地の製造過程で大量の水を使用し、多くの二酸化炭素を排出しており、かなり地球に負荷をかけている業界と言われています。そのため最近ではリサイクルや環境に配慮したサスティナブルな素材を採用するブランドが増えています。

AROMATIQUEでは使用する素材を見直すだけでなく、長く愛してもらえる商品を提供することで使い捨ての衣類を減らし、環境にやさしくあろうとしています。

長く愛される商品のポイントの一つが品質のよさ。素材や縫製、パターンにこだわり、さらに型崩れしにくい糸を使うことで、一般的なものより長持ちするインナーウェアを提案しています。

次にトレンドを追いかけないこと。流行を重視したアイテムだと、ブームが変われば次の流行へ、となりがちですが、AROMATIQUEは普遍的なデザインにすることでシーズンが変わっても飽きがこず愛用し続けられます。

さらにAROMATIQUEの商品は、ふんわりと編める低速編み機から作られている点にも注目。じっくりと時間をかけて丁寧に作っていく機械は大量生産には向かず、自然と無理のない生産につながっています。

さらに商品は国内にある自社工場で生産。これにより生産枚数のコントロールができて製品を乱発することはなく、輸送の距離も海外に比べて短いためCO2排出量も少なくてすみます。

昨年からのコロナ禍では製品作りにおいて出た残布を使ったマスクを初めて発売。時代のニーズにフィットした試みも行っています。


コットンストレッチ ワイヤー入りトリミングレースマスク オフホワイト¥2,750

デビュー時から続けている真摯なものづくりが、自然と環境に配慮することになっているのです。

■初めてエコ素材を使った、リラクシーなスリップが登場!

2021年秋冬シーズン、環境に対する新たな取り組みとして始めたのが、エコ素材の使用。その商品がシルクアコーディオンスリップです。


シルクアコーディオンスリップ(取り外しパッド付き)¥18,700

パッド受けもシルク素材と、肌当たりのやさしい取り外しできるパッド付きモデルで、おうちでのリラックスシーンでも活用すること間違いなしの自信作! 透けにくいスカート部分を、再生ポリエステルを用いたエコサテンにしています。

素材にこだわるAROMATIQUEが、よりいい素材を探す中で出合ったのが、このエコサテン。今までのAROMATIQUEでは採用したことのない素材ですが、ソフトなのにしっかりとした感触と着用した際にすとんと落ち、美しくドレープが出ることが決め手に。環境配慮はもちろん、着用感のよさも抜群です。

■エコバッグを収納できるチャームをプレゼント!

SDGs週間を記念して、2021年9月17日(金)10時より、公式オンラインストアにて11,000円以上お買い上げのお客様にノベルティをプレゼント。

製品で使用している上質なフランス製のリバーレースを用いたレースのチャームは、薄手のエコバッグやポリ袋が収納可能。このレースチャームを普段お使いのバッグなどにバッグにひっかけておけば、お買い物先でエコバッグを忘れた!なんてこともありません。

インナーウェア1枚からでも始めることができるSDGs。AROMATIQUEのインナーウェアでサスティナブルな取り組みを始めませんか。

※価格はすべて税込です。

Writing : tica tsushima


インナーウェアを取り入れて涼しい&ワンポイントに!AROMATIQUEスタッフの夏コーデ

肌を見せる夏こそ、インナーウェアを生かした涼しげなコーディネートに挑戦してみませんか。AROMATIQUEスタッフをカップ内蔵インナーウェア派とカップなしインナーウェア派に分け、6人のスタイリングをご紹介します。

■涼しさ重視ならカップ付きインナーウェアを

■「コットンストレッチ フィットブラタンク」ならアウターウェア感覚で着られる!

PR Haruka



<夏のインナーウェアに求めること>
暑い日は極力重ね着したくないHarukaは、パッド付きの一体型インナーウェアがベスト。アウターウェア感覚で着たいため、胸元が見えないようなデザインやフィット感、アジャスターで調整できる肩紐のものと機能性も見逃せないとのこと。


\愛用しているインナーウェア/コットンストレッチ フィットブラタンク ブラック¥12,100




肌なじみのいいフィロスコッチアコットンポリウレタンを使い、スムースにフィットする「コットンストレッチ」シリーズ。カップ内蔵の「コットンストレッチ フィットブラタンク」は、デコルテを美しく見せるすっきりしたネックライン、後ろ下がりのデザインで、背中の開いたトップスや透け感のあるトップスとのレイヤードもしやすい!

\普段、こうして着ています!/

ジレなどを重ね、インナーウェア兼アウターウェア感覚で「コットンストレッチ フィットブラタンク」を取り入れているHaruka。

「優しく胸をホールドするので、1枚で着ても問題なし。シンプルでコーディネートしやすく、胸や背中の開きが程よくて露出が多めでも、ヘルシーな印象に仕上がります」

■バストまわりの汗を吸い取るなら「コットンストレッチ フィットブラ」を

Brand Producer Mai  



<夏のインナーウェアに求めること>
汗をかいても不快感のない着心地であるのはもちろん、インナーウェアがTシャツなどのアウターウェアに透けにくい、響きにくいないなども重視。もし見えてしまった時のため、ストラップが下着っぽいデザインでないことも大切。


\愛用しているインナーウェア/コットンストレッチ フィットブラ ブラック」¥9,900 


汗ばんでも肌へのベタつかない「コットンストレッチ フィットブラ」がMaiのお気に入り。肌に溶け込むような着心地にこだわり、伸縮性のあるフィロスコッチアコットンポリウレタンを採用しています。

ワイヤーもテープも不使用のため締めつけないのに、背面のパワーネットがしっかりホールド。

\普段、こうして着ています!/

胸の谷間やアンダーバストにたまりがちな不快な汗。「真夏こそ活躍する」とMaiが太鼓判を押す「コットンストレッチ フィットブラ」がしっかり汗を吸い取ります。

「ブラだけでも吸汗性があるので、キャミソールやタンクトップを重ねなくても涼しく着られます。カップも華奢な肩紐も装飾がないため、アウターに響きにくく、ネックラインが大きく開いたアウターから見えもいやらしさがありません」

■抜き襟シャツで「コットンアコーディオン パッド付きキャミソール」が本領を発揮!

Distoributor Masako



<夏のインナーウェアに求めること>
Masakoは実用面にこだわりアリ。キャミソールやタンクトップでも薄手のアウターウェアに響きにくいパッド付きであること。そして毎日でも着たいので洗濯しやすく、すぐ乾く素材が必須!


\愛用しているインナーウェア/
コットンアコーディオン パッド付きキャミソール アッシュグレー¥9,460



リラックス感のある着心地の「コットンアコーディオン パッド付きキャミソール」は、乾きやすいコットン地でMasakoの希望をクリア。

アジャスター付きで調整できる肩紐はYバックで、ズレ落ちにくいのもポイント。フロントはシンプルなデザインながら、後ろから見るとYバックにケミカルレースがあしらわれ、華やかな印象に仕上がっています。

\普段、こうして着ています!/

発売当初から「コットンアコーディオン パッド付きキャミソール」を愛用するMasako。透け感のあるシャツを抜き襟して、特徴的なYバックをさり気なく見せるスタイリングがお気に入り。

「可愛らしくも繊細なレースなので、見せても上品。インナーウェアはこれ1枚でOKなので、ブラの肩紐が重なってスタイリングを損なう心配もありません。細身のコットンコーディオンは汗ばむ季節にもベタつきにくく、縦のラインをほっそりと演出します」

■胸元からインナーウェアをチラ見せさせて、コーディネートをブラッシュアップ!

■光沢ある「シルクアコーディオン Vフロントキャミソール」がシンプルなコットンアウターに女性らしさを

Marketing / Sales Namiho



<夏のインナーウェアに求めること>
「屋外は暑く、室内は冷えている夏の環境に臨機応変に対応できるシルクがベスト」と話すNamiho。さらにシンプルで、洋服とコーディネートしやすく、生地の薄いアウターウェアから透けてもきれいに映る色を求めています。


\愛用しているインナーウェア/シルクアコーディオン Vフロントキャミソール ブロンズ」¥11,000




敏感肌のため、肌に密着するイナーウェアは天然繊維がマストのNamiho。吸放湿性に優れ、保温性もあるシルクをリブ編みにすることで、さらに保温·保湿性を高めた「シルクアコーディオン Vフロントキャミソール」を夏のみならず、通年愛用しています。

\普段、こうして着ています!/

夏に出番が多い薄手のコットンワンピースに「シルクアコーディオン Vフロントキャミソール」の光沢ある生地をのぞかせて、Namihoは異素材のmixコーディネートを楽しんでいます。

「インド綿などガサッとした質感のアウターウェアと好相性。滑りのいい生地で着やすく、ジャストフィットのアウターウェアでもリブの凸凹感が響きません。ネックラインのパイピングはサテン地で、アジャスター付きの肩紐で洋服に合わせて見せる範囲を調整できるところも◎。日本製インナーウェアではあまりない絶妙なブロンズは、顔映えもよく見えます」

■シャツのボタンをいつもより開けて見せたくなる「コットンアコーディオンタンクトップ」のレース

Designer Kyoko



<夏のインナーウェアに求めること>
なによりも素材感が大切。着心地がいいのは大前提で吸水·速乾性が高く、アウターウェアへの汗じみや汚れを防ぐものを。冷房が効いて寒い場所ではインナーウェアは冷房対策にもなるので必須です。


\愛用しているインナーウェア/コットンアコーディオンタンクトップ アッシュ」¥8,580
 

できるだけ華奢なスタイルにこだわった「コットンアコーディオンタンクトップ」は、コットンアコーディオン生地がボディに優しくフィット。使用しているフィロスコッチアコットンは吸水·速乾·保温性にも優れているのがKyoko的ポイント。

ネックラインのケミカルレースがさりげない華やぎをプラス。肩幅も程よく、後ろの襟とアームホールは上品な光沢を持つサテン生地を使用で見えてもインナーぽくない仕上げ。衿くり、アームホールは空き過ぎないので透けたアイテムでもブラ紐や脇見えしにくく安心です。また、脇に縫い目がなく、ストレスフリーな着心地です。

\普段、こうして着ています!/

ネックラインの開きが程よく、ケミカルレースがポイントの「コットンアコーディオンタンクトップ」を、シャツからのぞかせることが多いKyoko。

「カジュアルなシャツワンピのインナーとして、気負わずに着られます。デコルテがきれいに見えるので、いつもよりシャツのボタンを一つ多く開けたくなりますね。アッシュは合わせやすい色味なので、ざっくりとしたサマーニットから透けさせるのもおすすめ」

■「フロントレースキャミソール」の贅沢なレースで、カジュアルスタイルをクラスアップ!

Sales Yuri



<夏のインナーウェアに求めること>
Vネックや胸元の開いたネックラインの洋服をよく着るYuri。そのため、胸元のカバーはもちろん、ネックラインのデザイン性やシルエットをポイントに選ぶことが多め。アウターとのコーディネートのし易さや、下着が響かないことも重要視してます。


\愛用しているインナーウェア/フロントレースキャミソール ブラック¥9,680



身頃にはフィロスコッチアコットンを使用し、フロントにリバーレースをふんだんに施した華やかなキャミソール。レースはラグジュアリーなランジェリーやオートクチュールコレクションで使用されることの多いフランス老舗リバーレースメーカー ソフィーアレットのものを贅沢に使用。アジャスター付きの肩ひもで長さの調節が可能。

\普段、こうして着ています!/

YuriがVネックの洋服を着る時に選ぶのが「フロントレースキャミソール」。

「胸の谷間を程よくカバーでき、黒いリバーレースがコーディネートに女性らしさとクラス感をプラス。ブラックなら甘すぎず、コーディネートを引き締める効果もあります」

スタイリングをスマートに、女性らしくアレンジできるAROMATIQUEのインナーウェア。この夏はぜひ取り入れて、スタイリングに磨きをかけてください。

※価格はすべて税込です。

Writing : tica tsushima


夏こそシルク!汗をかく日にこそ発揮される優秀機能で真夏を乗り越えましょう

保湿・保温効果が高く、冬のインナーウェアの定番として知られるシルク。実は夏のインナーウェアとしても優れていることをご存知ですか? 汗をかく季節の不快感を払拭するシルクの機能性をご紹介します。

■環境に合わせて保温・放湿も。天然のエアコン・シルク


シルクアコーディオン Vフロントキャミソール各¥11,000

夏のインナーウェアで最も賢い素材といえば、シルク。シルクは保温性が高いイメージはありますが、実は吸水性・吸湿性・通気性も兼ね備えているのです。
屋外は暑く、室内はエアコンで冷えていることが多い日本の夏。シルクのインナーウェアであれば暑い場所では放湿し、寒い場所では保温性を発揮します。細かい繊維の隙間に空気を溜め、通気性を高めるだけでなく自然に温度調整をするので天然エアコンのような役割を果たします。

 <AROMATIQUEのシルク素材は編地に工夫が>

AROMATIQUEで展開する夏にふさわしいシルクのインナーといえば、シルクアコーディオンシリーズ。独自のシャリっとした編地のため、汗をかいてもベタつかず、いつも快適な肌当たりを実現します。さらにボディラインに優しく沿い、汗をかく季節でもストレスフリーで着ることができます。

■就寝時のインナーにもシルクアコーディオンを


<タイトすぎず、程よくフィットするシルクアコーディオンシリーズ>

滑りのいい生地のため、フィット感のあるアウターでも響かず、ふわっとしたアウターのインナーとして着用すれば、屈んだ時に背中が出ずに安心です。さらに一晩で350mlもの汗をかく就寝時にもおすすめ。汗を吸い取るだけでなく、シルクの持つ保湿効果で美容効果も期待できます。

形は夏のみならず、通年使えるキャミソールがおすすめ。AROMATIQUEのシルクアイテムは発色のいいカラーばかりで、夏のアウターとのコーディネートも楽しめるカラーバリエーションです。


<右/シルクアコーディオン Vフロントキャミソール ブラック¥11,000、左/シルクアコーディオン サテンキャミソール セルリアンブルー¥12,100>

この夏はシルクのインナーウェアを味方につけて、ジメジメ不快な真夏を乗りきりましょう。

 

※価格はすべて税込です。

Writing : tica tsushima

 


理由は糸にアリ!AROMATIQUEのアイテムが色鮮やかに発色し、長く褪色しない秘密

AROMATIQUEのインナーウェアを手にした時、色鮮やかだと感じたことがありませんか? また洗濯しても色落ちがしづらく、長く愛用できるのも特徴です。発色のよさが持続する理由は、糸からこだわっているからです。

■AROMATIQUEのインナーウェアは、何度洗濯しても、ずっと漆黒が続く

様々な色のアイテムの中でも、特に色に深みがあると言われるのが黒。漆黒とも言える発色が叶うのは、糸から染色しているからです。

 <右から/コットンストレッチ フィットブラタンク ブラック¥12,100、シルクアコーディオン サテンキャミソール ブラック¥12,100、フロントレースキャミソール ブラック¥9,680、ウールシルク ロングボトム ブラック¥14,300>

■糸から染色し、乾燥にも時間をかけるから繊維の奥まで色が入る

一般的に染色は生地にしてから行いますが、そうすると繊維の中まで色がしっかり入りづらいのです。そのため鮮やかに発色しにくく、褪色もしやすくなります。
一方でAROMATIQUEのコットンアイテムで使用する、世界最高品質と称されるブランド綿糸の「フィロスコッチア」は糸から染色。繊維の中まで色が浸透し、ビビッドかつ色褪せしにくい特徴を持っています。


<溶剤につけ、光沢を持った「フィロスコッチア」の糸>

希少とされる超長綿のみを用いる「フィロスコッチア」は、染色に至るまでも随所にこだわりが。製糸さればかりの糸は、綿花そのままのクリーム色。それを特別な溶剤の中に入れることで、コットンにも関わらずブロンドの髪の毛のようなシルキーなツヤを生み出しています。
染色もタンクの中で生地を回しながら一気に染める高温染色が多いですが、「フィロスコッチア」は、かせ染色という手間暇のかかる技法を採用。


<糸1本1本に色を染み込ませる、かせ染色>

管に糸の束を引っ掛け、管の中から噴射される染料でじっくりと糸に色を浸透させていきます。染色のみならず、乾燥も一般的な染色よりも倍以上の時間がかかりますが、これで色を定着させ、発色のよさや褪色のしづらさにつながります。

<右上から時計回りに/シルクアコーディオン サテンキャミソール セルリアンブルー¥12,100、コットンストレッチ フィットブラパンジー¥9,900 、AROMATIQUE×Velnica.コラボ パッド付ブラ ルージュ×ブラック¥9,900>

糸や生地の加工の一環である染色。そのため、どうしても素材にダメージを与えることになりますが、糸からの方が生地から染色するよりも、ダメージが少なく製品化した時に型崩れがしにくい特徴もあります。
生地にしてから色を入れる後染めは、高温にさらして染色を行うため、糸や編みの組織へ大きなストレスを与えます。その点、糸から染める先染めは編みの形状を保ちやすく、型崩れしにくいのです。
発色のよさだけでなく、褪色も型崩れもしにくいので、いい状態で長く愛用できるAROMATIQUEの魅力。これもリピーターを引きつけるポイントなのです。

※価格はすべて税込です。

Writing : tica tsushima

 

 


汗ばむ季節こそインナーウェアが必須!ベタつく不快感を払拭するのはどんな素材?

汗のベトつきが不快なシーズンがやってきました。重ねるとよけい熱くなるから、と下着を着ずにすごしていませんか? 実はTシャツ1枚ですごすより、インナーウェアを重ねた方が快適なのです。気温が高く、湿気の多い季節にはどんな素材のインナーウェアがベストか、ご紹介します。

■高温多湿な季節のインナーウェアに最適な素材は?

汗をかいてもベタつかず、さらっとした着心地をキープするには、吸水性・吸湿性、通気性の三拍子揃ったコットンがおすすめです。化学繊維に比べて生地が柔らかいため肌当たりがよく、汗をかいてもベトつきにくいのが魅力。


<丁寧に作られたコットンをAROMATIQUEでは採用しています >

さらにこだわりの編み方により、さらに快適な着心地を実現。大量生産のアイテムは高速の編み機で一気に編み上げるのに対し、AROMATIQUEが使用するのは低速の丸編み機。時間をかけて編むことで糸の中に空気をたっぷり含み、よりふんわりとした着心地を感じられます。

■コットンを使ったAROMATIQUEの3シリーズ

AROMATIQUEでコットンを使用したシリーズは、コットンアコーディオン、コットンリバー、コットンストレッチの3つ。

細やかに編み上げた柔らかな着心地のアコーディオンリブと、ケミカルレースが合わさったのがコットンアコーディオンシリーズ。
<右/コットンアコーディオン カップ付きキャミソール ホワイト¥9,460、左/コットンアコーディオン スタンダードショーツ ホワイト¥4,400


<ケミカルレースを使用した、コットンアコーディオン カップ付きキャミソールのバックストラップ>

キャミソールのバックストラップにあしらわれたケミカルレースを、涼しげなネックラインの開いたアウターからストラップをのぞかせれば、コーディネートの幅が広がります。

コットンでありながら光沢感があり、大胆に繊細なリバーレースをあしらった上品な華やかさを持つのがコットンリバーレースシリーズ。
<右/コットンリバーレース スタンダードショーツ アッシュグレー¥5,830、左/コットンリバーレース パッド付キャミソール アッシュグレー¥9,460

ファッション性の高いこちらもアウターからリバーレースをのぞかせれば、エレガントなバックスタイルに。

いずれのキャミソールもカップ付きのため、ブラジャーなしですごせて暑苦しさとは無縁です。

スポーツシーンやリラックスしたおうち時間に活躍するのが、コットンストレッチシリーズ。

<上/コットンストレッチブラ ラベンダー×ブラック¥9,900、下/コットンストレッチショーツ ブラック×ラベンダー¥3,850

きめ細やかで柔らかな肌触りでありながら、伸縮性に優れた素材を採用。アクティブに動いてもずれにくいブラ、締め付けのないショーツと、着用時のストレスをできるだけ軽減できるシリーズです。

■人気のコットンシリーズがお得に買えるフェアを開催

2021年5月7日(金)からは、オンラインストアでコットンフェアを開催。

5月10日がコットンの日であることにちなみ、AROMATIQUEの公式オンラインストアでは5月7日(金)11:00よりコットンフェアを開催。人気の高いコットンを使ったシリーズのトップスとボトムをセットにして、お求めやすい価格で販売します。

画像のコットンストレッチシリーズのブラタンク×ショーツをセットにしたほか、リブ編みのコットンアコーディオンやレースが美しいコットンリバーレースシリーズのセットも登場します。単品で購入するよりもお得なこの機会、ぜひ気になるアイテムをゲットしてください。  

コットンフェアアイテムの購入・オンラインストアはこちら
https://aromatique-japan.jp/products/list.php?category_id=108
(5/7 11:00から上記よりご購入いただけます。)

※価格はすべて税込です。

Writing : tica tsushima


これで虫に食われる心配は減!正しい冬のインナーウェアの保管方法を教えます

4月を迎え、そろそろインナーウェアの衣替えを考えている人も多いはず。AROMATIQUEのアイテムは天然素材を使用しているため、長く愛用していただくには保管にちょっとしたコツがあります。来年以降もきれいに着るため、最適な方法を伝授します!

■保管前の洗濯は、中性洗剤での手洗い・陰干しを

AROMATIQUEでよく用いるウールやシルクといった天然繊維。天然繊維にはたんぱく質が多く含まれ、このたんぱく質を害虫が好みます。さらに着用時に付着した汗や皮脂の汚れもたんぱく質があるため、そのままにしておくとよけいに害虫に狙われるはめに。

<右/ウールシルクリブ キャミソール ネイビーブルー¥13,200 ・左/ウールシルクリブ ハイネックロングスリーブ ブラック¥17,600

それを防ぐため、保管前にはまず洗濯を。たんぱく質はアルカリ性に弱いため、洗剤は保管時のみならず普段から中性洗剤を使ってください。仕上がりがふわっとするため、基本的には手洗いがおすすめ。洗濯機の場合は必ずネットに入れて。
また生地が伸びる可能性があるため、柔軟剤の使用は避けてください。

シルクアコーディオン ロングスリーブ各¥19,800

紫外線は変色の原因にもなりますので、干す際は陰干しで。
湿度の高いと害虫が現れるので、密閉性の高い衣装ケースに防虫剤とともに保管しましょう。梅雨〜夏にかけては湿度も上がってくるので、一緒に除湿剤も入れるとより安心です。

糸をはじめ、編立も縫製もすべての工程に時間と手間をかけているAROMATIQUEのアイテム。そのため毎日洗濯していても、色落ちや型崩れしにくく、長年愛用いただけますが、保管時にも少し手間をかけるだけで、きれいな状態でより長く着ることができます。正しく保管して、次の冬もぜひ愛用してください。

※価格はすべて税込です。

Writing : tica tsushima


アウターをもっとおしゃれに! AROMATIQUEスタッフが実践するインナー活用術 

デザイン性の高いインナーウェアが豊富に揃うAROMATIQUE。インナーだけに留めておくのはもったいない、とアウターのコーディネートとして活用するスタッフも。そんなスタッフが実践している、AROMATIQUEのインナーを活用した大人の着こなし術をお届けします。

■【コーデ活用術1】インナーの袖をアウターの袖口からのぞかせる

最も挑戦しやすいのは、アウターから長袖インナーの袖先を少し見せるテクニック。

Brand Producer Mai 



<愛用しているインナーウェア>
「シルクアコーディオンロングスリーブ」


「シルクアコーディオンロングスリーブ」¥19,800
https://aromatique-japan.jp/products/detail.php?product_id=685

Maiが昼はもちろん、パジャマの下に着用しているほど愛用するのが「シルクアコーディオンロングスリーブ」。
「滑りのいい生地を使用しているので、アウターとの引っ掛かりがありません。また温かいのにごわつかない薄手でアウターに響かないのが魅力です。」
Maiがよくするのが、白いトップスと「シルクアコーディオンロングスリーブ」の白をレイヤードする同色系コーディネート。

一見シンプルなモノトーンコーディネートですが、袖口からちらりと「シルクアコーディオンロングスリーブ」のフリルをのぞかせているのがポイント。

さりげないフリルなので大人も真似しやすいテクニックです。
アウターからインナーの袖をのぞかせるのはNamihoも実践。

Marketing / Sales Namiho



<愛用しているインナーウェア>
「コットンリバーレースロングスリーブ」


「コットンリバーレースロングスリーブ」¥22,000
https://aromatique-japan.jp/products/detail.php?product_id=590

「コットンリバーレースロングスリーブ」のレースが際立つように、アウターにはメンズのカシミヤ素材のポロニットをセレクト。

「色味も揃えるとインナーとアウターの一体感が出て、ベーシックなニットにもひねりが加えられます」

またNamihoはこんな提案も。
「ドレスやオールインワンのインナーにもおすすめ。メンズライクなアイテムやジャケットの時ほど、インナーに『コットンリバーレースロングスリーブ』を。女性らしい柔らかさが出ます」

■【コーデ活用術2】ワイドネックアウターの肩口からのぞかせる

フロントからストラップにかけてのケミカルレースがデコルテを華やかに演出する「コットンアコーディオンキャミソール」を愛用しているのはKyoko。

Designer Kyoko



<愛用しているインナーウェア>
「コットンアコーディオンキャミソール」


「コットンアコーディオンキャミソール」¥8,580
https://aromatique-japan.jp/products/detail.php?product_id=78

Kyokoはワイドネックのニットから「コットンアコーディオンキャミソール」のストラップをさりげなくのぞかせるのがお気に入り。

繊細なケミカルレースは見えても上品なのでアウターとの合わせ方でコーディネートの幅が広がります。
「ニットの他にもシャツのフロントから見せたり、透け感のあるブラウスにもおすすめ。レースの甘さを押さえたいときはマニッシュなアイテムと合わせます」

■【コーデ活用術3】バックシャントップスに華やかさをプラス

年齢を重ねると手を出しづらい、背中が大きく開いたアウター。それでもMasakoのように「コットンリバーレース ブラレット」を登板させれば、攻略できます!

Distributor Masako



<愛用しているインナーウェア>
「コットンリバーレース ブラレット」


「コットンリバーレース ブラレット」¥10,780
https://aromatique-japan.jp/products/detail.php?product_id=645

背中の開いたトップスを着たいけれど背中はあまり見せたくない… 揺れる女性心を解決するのが「コットンリバーレース ブラレット」。

「可憐なリバーレースを大胆に採用したブラレットを着るのは、気合を入れたい時や気分を上げたい時。背中の露出面積を抑えながら品良くバックシャントップスを楽しむことができます」

■【コーデ活用術4】透け感アウターとレイヤード

Harukaが愛用する「コットンストレッチ フィットブラ」。「子どもとの公園遊びやランニング、軽いヨガなど体を動かす時に重宝」しているほか、シンプル&ベーシックなデザインのインナーだからこそできる着こなしがあります。

PR Haruka



<愛用しているインナーウェア>
「コットンストレッチ フィットブラ」


「コットンストレッチ フィットブラ」¥9,900
https://aromatique-japan.jp/products/detail.php?product_id=630

それは透け感のあるアウターをレイヤードする着こなし。

「大きく胸が開いていたりレーシーなブラだといやらしく映りますが、シンプルなデザインの『コットンストレッチ フィットブラ』ならカジュアルに着こなせます。色もブラック、ミストグレー、パンジー(パープル)と綺麗で落ち着いた色味ばかりなので、大人も挑戦しやすいはず」

AROMATIQUEのインナーウェアを活用すれば、いつものアウターも新鮮な気持ちで着られるはず。挑戦しやすいテクニックから、ぜひ真似してください。

※価格はすべて税込です

Writing : tica tsushima


AROMATIQUEスタッフが本当に愛用している5アイテム

インナーウェアに求める条件はそれぞれにあるはず。それはAROMATIQUEのすべてを知るスタッフも同じです。そこで5名のスタッフ各々のインナーウェアのこだわりとともに、最愛の1枚をピックアップ。AROMATIQUEのアイテム選びの参考にしてください。

(1)ストレスと無縁な「コットンストレッチ フィットブラ&ショーツ」

  PR Haruka 

<インナーウェア選びで重視するポイント>
・敏感肌のため、素材と肌あたりのよさ
・出産以来、ワイヤー入りブラだと疲れやすい。さらに最近はリモートワークも多いので、リラックスして身につけられるもの
・デザインやパターンの美しさとカラーリング

「胸が小さいためメーカーによってはノンワイヤーブラやカップ付きキャミソールは胸が遊ぶことも」と話すHarukaが、1年前の発売当初より愛用しているのが「コットンストレッチ フィットブラ&ショーツ」。

「コットンストレッチ フィットブラ」¥9,900 
「コットンストレッチ フィットショーツ」¥3,805

愛用の理由は「フィット感がありながら、着心地が楽であるところ」。「コットンストレッチ フィットブラ」はオリジナルのカップ構造で、ノンワイヤーでもフィット感がありながら楽な着心地です。

セットで着たい「コットンストレッチ フィットショーツ」はウエストや足口のテープをなくし、肌にやさしくフィット。フロント部分が2重になっており、お腹まわりを程よくシェイプします。

「大人っぽくありながら、あまりない色味のパンジーカラーもお気に入りです」

<コットンストレッチ フィットブラ>
https://aromatique-japan.jp/products/detail.php?product_id=630

<コットンストレッチ フィットショーツ>
https://aromatique-japan.jp/products/detail.php?product_id=636

(2)ノンワイヤーで軽やかな着心地の「コットンリバーレース ブラレット」

   Distributor  Masako

<インナーウェア選びで重視するポイント>
・肌触りのよさと、締め付けを感じにくい着心地
・アウターからのぞかせたくなるディテールがあるもの

「ワイヤーなしでアンダーが楽! 首回りから肩甲骨全体にかけて支えるので、肩への負担がとても少ない」とMasakoが太鼓判を押すのが「コットンリバーレース ブラレット」。

「コットンリバーレース ブラレット」¥10,780

上品な光沢あるコットン生地を使用したノンワイヤーのソフトブラは、AROMATIQUEの定番人気。背中に華やかなリバーレースを大胆にあしらい、アンダーはテープを使用せずに生地折り返し仕様で優しい着心地です。

「締め付けを感じにくく、背中が開いたトップスからのぞかせるとアウターを上品に演出します。気分を上げたい時、気合を入れたい時に着ていますね」

<コットンリバーレース ブラレット>
https://aromatique-japan.jp/products/detail.php?product_id=645

(3)極上のなめらかフィット感!ケミカルレースが華やかな「コットンアコーディオンキャミソール」

  Designer Kyoko

<インナーウェア選びで重視するポイント>
・アウターと重ねてもかさばりにくい
・縫製がしっかりしている
・洗濯しても伸びづらい

デザイナーという職業柄、縫製などのディテールにまでこだわって選ぶKyoko。そんな彼女が選んだのが、アコーディオンリブに編み上げ、なめらかにフィットする「コットンアコーディオンキャミソール」。

「コットンアコーディオンキャミソール」¥8,580

Kyokoが2014年秋冬シーズンのブランド立ち上げ時から愛用している「コットンアコーディオンキャミソール」は、サイドに縫い目のない仕様で、ゴロつかず肌にやさしくフィット。アウターを重ねてもすっきりと着こなせます。

「インナーウェアはテープなどのパーツ選びでインナーっぽくなり過ぎてしまいますが、こちらは繊細なケミカルレースで上質感があります。胸元やストラップにあしらうことでデコルテが華やかになり、気分を上げてくれます」

身頃はKyoko好みの綿100%で柔らかく、ケアがしやすいのも魅力。アッシュグレーをはじめ、アウターと重ねてもスマートにコーディネートしやすいカラー展開です。

<コットンアコーディオンキャミソール>
https://aromatique-japan.jp/products/detail.php?product_id=78

(4)シーズンレスでデイリー使用しやすい「コットンリバーレースロングスリーブ」

  Marketing/Sales Namiho

<インナーウェア選びで重視するポイント>
・なで肩の体にフィットするもの
・へたりにくく、色落ちしにくいもの
・敏感肌のため着心地の良い素材

華やかなリバーレースをフロントパーツとスリーブに贅沢にあしらった「コットンリバーレースロングスリーブ」を推薦するNamihoは、そのデザイン性だけでなく実用性にも注目。

「コットンリバーレースロングスリーブ」¥22,000

「コロナ渦以前は出張が多く、キャリーバックとバッグを持ちながらの移動中は動きやすさも必須。そんな時にも重宝しました」とする理由は、脇から袖口にかけて内側が伸縮性あるメッシュで切り替えられ、腕が動かしやすいから。

体にフィットするのはもちろん、色落ちしにくく、へたりにくいのもポイント。

「ローゲージとハイゲージのどちらのトップスともコーディネートしやすく、シーズンレスに愛用できるのも魅力です」

<コットンリバーレースロングスリーブ>
https://aromatique-japan.jp/products/detail.php?product_id=590

(5)「シルクアコーディオンロングスリーブ」は、冬の必需品!

  Brand Producer  Mai

<インナーウェア選びで重視するポイント>
・フィット感が高く、肌にやさしいもの
・洗濯しても型くずれしにくく、取り扱いが複雑でないもの

「リブのフィット感、シルクの保湿・保温効果で、秋~春の3シーズン手放せない」と、Maiが2014年のデビュー当時から愛用する「シルクアコーディオンロングスリーブ」。

「シルクアコーディオンロングスリーブ」¥19,800

シルクをアコーディオンリブに編み上げることで、保温・保湿性を高めた、なめらかな着心地。

「滑りがよく、縫い目がないのでストレスなく着用できます。袖口のフリルのようなメロウをアウターの袖からのぞかせても可愛い!」

家庭で洗濯でき、滑らかな着心地でレイヤードしやすく、特に冬場は大活躍する1枚です。

<シルクアコーディオンロングスリーブ>
https://aromatique-japan.jp/products/detail.php?product_id=685

AROMATIQUEのアイテムはカラーバリエーションの豊富さも魅力。気になるアイテムから、好きな色を選んでインナーウェアのコーディネートを楽しんでください。

※価格はすべて税込です

 Writing : tica tsushima


冬のあったかインナーを選ぶコツ

日に日に寒さが増す季節になりました。防寒はしたいけれど、スマートに着こなしたい。肌の乾燥を防げるインナーウェアがほしい。冬によくある悩みをAROMATIQUEのアイテムが解消!Q&A方式でお届けします。

Q1. 保温性の高いインナーウェアはどれ?

A. ウールシルクのアイテムがおすすめです。

<ウールシルク バックレースロングスリーブ各¥17,600(税込)>

ウールの防寒性はよく知られていますが、シルクも優れた保温性と吸湿性があることをご存じですか? その2つの素材をブレンドしたウールシルクのアイテムが温かさではNo.1! シルクをミックスすることで、薄手でも充分に温かなためアウターに響かず、すっきりと着こなせます。さらにちくちくせずに肌当たりがやさしいのもポイント。

 <ウールシルクリブ ボトム各¥8,800(税込)>

トップスのほか、ボトムもラインナップ。タイツの上からはくこともでき、冷えやすい下半身をしっかり温めます。

【ウールシルク シリーズ オンラインストア】
https://aromatique-japan.jp/products/list.php?category_id=97

 

Q2. 肌の乾燥が気になる...。保湿性の高いインナーウェアは?

A. 吸湿性のあるシルクアイテムがおすすめです。

< シルクアコーディオン Vフロントキャミソール¥11,000(税込)>

シルクはかいた汗を吸収しながらも、適度な湿度をキープする吸湿性があります。そのため乾燥しづらい、肌にうれしい素材。

 シルクをリブ編みにすることで、さらに保温・保湿性を高めているのが「シルクアコーディオン Vフロントキャミソール」。光沢感があり、滑らかな生地のため、アウターとレイヤードする際も引っかかりません。シルクは通年使える素材のため、春夏も活躍するのもポイント。


【シルクアコーディオン シリーズ オンラインストア】
https://aromatique-japan.jp/products/list.php?category_id=96

 

Q3. アウターに響かず、着ぶくれしないしないインナーウェアは? 

A.リブ編みのウールシルクのトップスがおすすめです。

<ウールシルクリブ キャミソール各¥13,200(税込)>

着ぶくれにくさなら、伸縮性のあるリブ編みのもの。ボディラインにフィットして密着するため、薄手のアウターでも響きにくいのです。

ストレッチ性をさらに高めるために、細かなアコーディオンリブに編み立てた「ウールシルクリブ キャミソール」は、ウールとシルクをブレンドした素材を採用。保温性が高く、キャミソールでも充分温かなため袖まわりもほっそり!

【ウールシルク シリーズ オンラインストア】
https://aromatique-japan.jp/products/list.php?category_id=97

 

Q4. ぐっすり眠りたい!着用時にストレスフリーなアイテムは?

A. シルクのロングスリーブがおすすめです。

<シルクアコーディオン ロングスリーブ¥19,800(税込)>

吸湿・保温性があるシルクのアイテムなら、衣類内部の温度を快適な状態に保ち、冷えやすい冬も安眠に導きます。「シルクアコーディオン ロングスリーブ」は、リブ編みになので、より保温・保湿性を高め、なめらかな生地で肌あたりも◎。

わきの縫い目がないため着用時にゴロつく感触がなく、裾や袖口はメロウという波型のヘムラインなので縫い目が当たらず、体にフィットして温かさが増します。

【シルクアコーディオン シリーズ オンラインストア】
https://aromatique-japan.jp/products/list.php?category_id=96

 

体を冷やさず、すっきりしたスタイリングを実現するため、インナーウェアにこだわってはいかがでしょうか。

 

Writing : tica tsushima